お知らせ

布施市長(宮城県登米市)と災害時応援協定を結びました。

2015.4.27

パスポートとガイアシステム(神戸市)、太田組(宮城県登米市)の3社で設立をした「とめ自然エネルギー」が建設をした登米市内の約50kWの発電所37基について、災害時など停電になった際、非常用電源として、地域に開放することを締結しました。晴れた日中であれば、最大約12kWの電力を供給できます。
その模様は各種のメディアにも取り上げられました。
・NHKニュース(2015年4月27日 「てれまさむね」内ニュース 約1分間)
・河北新報(2015年4月28日)
・日経テクノロジー(2015年4月28日) 詳細はこちら→日経テクノロジー

布施市長(左から3番目) 濵田代表取締役社長(右から2番目)

NHKニュースに取り上げられました。(2015年4月27日 「てれまさむね」内ニュース から引用)

マスコミ、行政関係者を始め、市民オーナーの方々も集まり、見学会を実施しました。

災害停電時に電源になります。市民の方々からは大きな声援と拍手が起きました。

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